2010年4月 5日

4月例会「集まれ 志し高き賢者たち」~深めよう絆~が開催されました。

当委員会では家族例会に向けて月二回の委員会を開催し、子供たちの安全対策等、討議してきました。
 バーベキューを行うにあたり、心配していた雨も例会終了まで降らず、寒さもさほど厳しく無く当日を向かえる事が出来ました。当日は一時間前に集合していたにも係らず、委員会メンバーだけでは設営等間に合わず、早く来て頂いた皆様に快く手伝って頂き、無事開催することが出来ました。
 メンバーの御家族には31名御参加して頂き、委員会メンバーによる抽選くじや屋台ブース等、楽しんで頂けたと感じております。夜間での設営で怪我など心配していましたが事故も無く、準備や会食、片付け等を通し参加者全員が一丸となり絆を深めることが出来たと思います。

 

IMG_0105.JPG設営・進行での不備、至らない点多々あったと思いますが、皆さまの沢山のご参加、ご協力により最後まで進行できたことに重ねて御礼申し上げます。

2010年3月27日

茨城ブロック協議会 ホームページセミナーに行ってきました。

2010年3月25日につくば市で行われました(社)日本青年会議所関東地区茨城ブロック協議会連携運動室情報戦略委員会の3月公開委員会に参加してまいりました。参加者は総務広報委員会から大本雄一君、古室佳明の2名でした。

IMG_0059.JPG

 

水海道JCの小林直人君が講師になり、ホームページを公の機関が作成したツールを基に簡単に作成できる、という内容のものでした。今後の活動に活かせる可能性があるものだと感じました。 

 

 

 

 

2010年3月17日

三月例会「リーダーこそ学びを ~これからの自分、自分磨き~」が開催されました。

317日(水曜日)、笠間商工会館にて、㈱ライブリー 代表 山下郁子先生をお招きし、『~リーダーこそ学びを~これからの自分、自分磨き』をテーマに、3月例会としてご講演をして頂きました。

 例会内容の方も、相手を思いやる気持ちから始まり・正しい名刺交換の仕方・立ち振る舞い・第一印象の重要性など、細部にわたりお話して頂き、我々メンバーにとってもリーダーとして価値ある内容を、聞けたのではないかと思います。そして、例会後の反応も『すごく為になった』等と、嬉しい意見を多数頂く事が出来ました。
 年度末のお忙しい中、お集まり頂いた皆様、そして計画・準備・設営の協力をして頂いたひとづくり委員会メンバー、係わって頂いた全ての方々に感謝申し上げます。ありがとうございました。

 

100317reikai03.jpg

2010年2月27日

茨城ブロック協議会 会員拡大セミナーに行ってきました。

2月26日に(社)日本青年会議所 関東地区 茨城ブロック協議会 連携運動室 情報戦略委員会2月公開委員会「会員拡大30%必達セミナー」に行ってきました。

各地区の拡大の担当者が集まり、真剣に聞き入ってるようでした。

猛吼訓練という魂で自分の思いを相手にぶつけるとても激しい内容もありました。

 

IMG_0108.MOV IMG_0108.MOV

ゴールデンゴング取得の道は1歩近づいてきました。

みなさん、がんばりましょう。

 

2010年2月25日

二月例会「(社)日本青年会議所 関東地区 茨城ブロック協議会 エリアB 会長公式訪問」

 2月25日(木)、笠間市友部のパークスガーデンプレイスにおいて、二月例会「(社)日本青年会議所 関東地区 茨城ブロック協議会 エリアB 会長公式訪問」を開催いたしました。
当日は平日の18時集合という早い時間にも関わらず、多くのメンバーの皆様にご参集頂き、また準備・設営にご協力をいただき、誠にありがとうございました。

 青木会長の講演では、「愛」についてご講演や、その後の青木会長とエリア内理事長とのディスカッションにても、壇上の皆様がその立場に至るまでのバックボーンや各LOMの目標とするところ等もお話しして頂き、普段余り知らない他LOMの活動を垣間見ることが出来たのではないでしょうか。

100225reikai02.jpg 今回笠間JCとして、2004年以来6年振りとなります「茨城ブロック協議会 会長公式訪問」を主管するに際し、普段仕事など諸事情にて、対外に出向くことの少ないメンバーにとって、対外LOMのメンバーとの交流を通して、自らのJCでの在り方を再確認できる機会となって欲しいと思っておりましたが、一歩前に出て対外LOMの方とお話するメンバーが少なかったように思います。見知らぬ方との対話は緊張するものですが、それも成長の為と思い、今一歩前に出て欲しいと感じました。
 最後にリハーサルを含めた準備段階から懇親会終了まで、いくつか準備不足による不手際はございましたが、厳粛な雰囲気を保ったまま、大過なく例会終了できたことは一重にメンバーの皆様のご協力あってのことと感謝しております。
ありがとうございました。