個人から始まる地域コミュニケーション〜親業から学ぶ人付き合い〜

2005年2月18日(金曜日)


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去る2月18日の社会開発委員会主観によります例会にはお忙しい中、多数のメンバーそして2名の仮入会員の出席を頂きまして誠に有難う御座いました。

●社会開発委員会 委員長 北畠 年男

 

 

 1.

主管

    社会開発委員会


 2.

テーマ

    メインテーマ
     個人から始まる地域コミュニケーション
    サブテーマ
     〜親業から学ぶ人付き合い〜


 3.

事業目的

   地域コミュニケーションって何だろう。答えが見つからない問題だと思いながらも、私なりに思ったのは、最終的には個人個人のコミュニ
    ケーションから始まるのではないだろうか、ということでした。そこで私は親業というコミュニケーション技術を取り上げてみたいと思いま
    した。親から子供、子供から親等1人1人の結びつきが、家族となり近所となり地域となり、というふうに次第に広がっていくのではない
    でしょうか。
    しかし親業というとただ単に親としての有り方みたいな捉え方をされがちです。親業とはどういうものなのか、この例会を通じて認識して
    理解していただき日常のあらゆるところでのコミュニケーションに活用していただければと思います。


 4.

事業内容

    日立JCのOBでもある茨城高校教師・海野悟先生をお招きし、親業とはどういうものか、について講演を頂く。


 5. 事業形態
     講師例会
    


 6.

実施日時

    2005年2月18日(金)19:30〜21:30


 7. 実地場所・会場
    笠間市商工会館 3階会議室
     住所:笠間市笠間464−3
     TEL:0296(72)0844