会員交流委員会 事業報告

2009年12月 5日

十二月卒業例会「報恩謝徳~心からのありがとうをあなたに~」

「報恩謝徳~心からのありがとうをあなたに~」のテーマのもと、12月卒業例会が無事終了致しました。
年末を控えたお忙しい中、多くのメンバーにご参加頂きましたこと、まずもって心より御礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
 
8名の卒業生の先輩方をお送りし、胸に去来する思いは、やはり嬉しさよりも淋しさ。
先輩方と共に過ごした時間の長短はそれぞれだと思いますが、テーマに掲げた報恩謝徳、すなわち先輩方から頂いた恩恵に感謝し、それに報いる決意をすること。
この気持ちを参加して頂いたメンバーの皆様が少しでも感じて頂いたのなら、また卒業生の先輩方がメンバーからの感謝の気持ちを少しでも感じて下さったのなら、本当に嬉しく思います。
 
新入会員の皆様の余興も、一生懸命作り上げて緊張しつつも、無事披露することが出来ました。
 
松田君のエヴァネタはすべて小森先輩に捧げるために考えたそうです・・・・。
 
8名の先輩方の軌跡を、思いをしっかりと受け止め、後輩メンバー1人ひとりが
今後のJC活動へ邁進する新たな一日となって頂けたのなら幸いです。
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2009年4月26日

四月家族例会「ともに感動!ともに笑顔~深めよう交流の輪~」

4月26日(日)、友部公民館体育室において、4月家族例会を開催致しました。
日曜日の午前中という忙しい時間帯から、多くのメンバー、ご家族に参加頂き、会員交流委員会メンバー一同、感謝の気持ちで一杯です。
本当にありがとうございました。

「ともに感動!ともに笑顔!~深めよう交流の輪~」というテーマ通り、大人も子供も思いっきり体を動かして、一緒に笑って楽しんで頂けたこと、みんなが笑顔で交流を持てたことをとても嬉しく思っています。

普段は1つの事業開催に向かって熱い議論を交わしたり、目的に向かって協力しあったり、お酒を飲みながら楽しんだりする中で交流や絆を育むのがJCですが、家族例会においては、難しいことは考えず、綱引きやドッチボール、親子競争などなど、体を動かして、そこにいるみんなが楽しい時間を共有しあう一体感を感じて頂けたのではないかと思います。
特に最後の種目である綱引きは、皆さんがあんなに夢中になるとは思ってもみませんでした!次の日筋肉痛になったメンバー、数知れず・・・・。

子供達も、お父さん、お母さんと一緒に遊べてみんなハイテンション!でした。
昨今、外で元気に遊ぶ子供が少なくなったとよく耳にしますが、メンバーのお子さま達は元気いっぱい!ボール1つあれば夢中で遊ぶ、そんな姿がとても微笑ましく、逞しく感じました。

 参加して頂いた皆さんの記憶に、この家族例会が楽しかった思い出の一ページとなれば幸いです。

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